東京国際プロジェクションマッピングアワードの概要・ミッション・運営体制についてご紹介します。
プロジェクションマッピングというアートフォームを通じて、テクノロジーとクリエイティビティの融合を世界に示すこと。建築物に光と映像で命を吹き込み、都市空間に新たな体験をもたらすこと。
世界中のクリエイターに発表の場を提供し、次世代の映像表現を共に育てていくこと。PMA TOKYOはその実現に向けて、2015年から活動を続けています。
東京国際プロジェクションマッピングアワード設立。東京ビッグサイト コングレスタワー外壁を舞台に第1回開催。
第10回(Vol.10)開催。来場者数10,674名を記録。応募作品2,000点超。
第11回(Vol.11)開催予定。テーマ「ReBORN」。2026年11月14日(土)。
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